「乱視」を含む眼科用語 みなと眼科クリニック(大分県別府市)

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「乱視」を含む眼科用語

11の「乱視」を含む眼科用語がございます
眼球の角膜や水晶体が歪むことで光の屈折がづれ焦点があわなくる為、物がぼやけて見えたりぶれたりすること。

角膜の病気やけがなどで角膜表面が凸凹しているため、眼に入ってくる光の屈折が不規則になり焦点がどこにも合わない乱視のこと。

近視や乱視のおおよその度数を調べる機械。角膜の曲率も測定できる。

円錐角膜が原因で、レーシックでの効果があまり期待することができない方にお勧めしている施術です。角膜に二つの半円状のリングを挿入し、角膜の形状を変えて近視・乱視を治療する。

通称「オートレフ」と呼ばれる装置で近視や遠視、乱視の度合を他感覚的に測定(器械による数値で検査)する検査です。この検査によりレンズで矯正した場合の適切な視力と、レンズの度数を決定する。

…単位のことす。Dと表示され、禁止・遠視・乱視の強さの度数を表しています。マイナス表示(例−D) は近視、プラス表示(例+D) は遠視。乱視の場合は、通常マイナス表示と歪み方向をもって表記(例−D Ax10°)、正視の場合は±ゼロになります。近視の場合、−3Dまでは軽度近視…

視力検査のこと言う。屈折異常値(近視・遠視・乱視の度数)を検者と被検者の対話により進め、最も見えると答えたレンズの度数から求める方法を自覚的屈折検査と言う。

屈折異常(近視・遠視・乱視)を正視に矯正し、視力向上を図るものです。めがねやコンタクトレンズ、人工水晶体や角膜移植、屈折矯正手術(レーシック等)などの方法があります。

オートレフケラトメーターという機器を用いて、多角的に角膜の屈折力(近視、遠視、乱視の度数)を測定する検査。

レーザー照射が瞳孔の中心から外れて行われること。矯正エラーを意味する。不正乱視の原因となる。

レーシックを行うのに必要な個人の眼球の特徴を網膜からの反射光を用いて解析し、不正乱視部分の検出を行う装置。カールツァイスメディテック社製。

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