「硝子体」を含む眼科用語 みなと眼科クリニック(大分県別府市)

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「硝子体」を含む眼科用語

17の「硝子体」を含む眼科用語がございます
眼球内部の大半を占めている透明なゲル状の物質で99%が水で構成されています。水晶体の後ろに接し、一部で網膜とくっついている。眼球の形を保つ役割と、入ってくる光を屈折させる働きがある。

硝子体とは、水晶体と網膜の間にあるゼリー状の物質になります。眼球のかたちを保つ役割を担っています。

硝子体という眼球内部を満たしている組織が、加齢等の原因により、収縮し密着していた網膜から離れている状態です。

本来透明な硝子体に濁りが生じることです。様々な原因がありますが、ぶどう膜炎などの炎症性疾患が最も頻度の高い原因です。

様々な部位からの出血が、硝子体腔のなかにたまった状態です。最も多い原因は、網膜新生血管が破れた事による出血です。

片眼性で非炎症性の変化であり、小さなカルシウム等の球状の粒子が、正常な硝子体の中に蓄積する疾患です。視力低下はなく、それ自体はほぼ無害です。特に高齢者、男性に多く発症します。

…膜はすべて同じ病気で、呼び方が違うだけです。年齢が高くなるにつれ、眼中の大部分を占める硝子体に変性が起き、硝子体が網膜から離れていきます。この時、硝子体の一部がキレイに離れず 黄斑上に残ってしまうことがあり、これが原因で黄斑の上に膜ができる病気です。

…膜はすべて同じ病気で、呼び方が違うだけです。年齢が高くなるにつれ、眼中の大部分を占める硝子体に変性が起き、硝子体が網膜から離れていきます。この時、硝子体の一部がキレイに離れず 黄斑上に残ってしまうことがあり、これが原因で黄斑の上に膜ができる病気です。

光が当たっていないのに視界の中に光が見えたり、チカチカ・キラキラ光を感じたりします。光視症は飛蚊症と同様、網膜剥離などでも起こりますが、主に加齢に伴う、後部硝子体剥離が起こったときに発症します。

水晶体の外側の膜状の袋のことです。前房に接している膜を前嚢、硝子体に接している薄い膜を後嚢という。線維細胞が木の年輪のように層状に規則正しく配列し、皮質と呼ばれる組織が作られている。

黄金色のキラキラと輝く小さな結晶が硝子体内に多数浮遊している状態を言います。別名、眼コレステロール症と呼ばれており、黄金色の粒子はコレステロールの結晶です。

新生血管から血液成分が漏れ出す状態のことを指します。これにより、硝子体出血を引き起こす事でクリアな視界が奪われ、視力低下に繋がる場合もあります。

視界に糸くずや黒い影・蚊のような浮遊物が見える病気。硝子体と呼ばれるゼリー状の透明物質が、加齢、生理的、病的なもので液状に変化し起こる。白内障手術でよく見えるようになったことで、飛蚊症が気になる場合が多い。

老化や強度の近視によって硝子体が縮み、網膜が引っ張られて裂け、カギ裂き状の孔があくことを網膜裂孔、栄養障害によって網膜が萎縮して孔があくことを網膜円孔という。

…膜はすべて同じ病気で、呼び方が違うだけです。年齢が高くなるにつれ、眼中の大部分を占める硝子体に変性が起き、硝子体が網膜から離れていきます。この時、硝子体の一部がキレイに離れず 黄斑上に残ってしまうことがあり、これが原因で黄斑の上に膜ができる病気です。

…膜はすべて同じ病気で、呼び方が違うだけです。年齢が高くなるにつれ、眼中の大部分を占める硝子体に変性が起き、硝子体が網膜から離れていきます。この時、硝子体の一部がキレイに離れず 黄斑上に残ってしまうことがあり、これが原因で黄斑の上に膜ができる病気です。

老化や強度の近視によって硝子体が縮み、網膜が引っ張られて裂け、カギ裂き状の孔があくことを網膜裂孔、栄養障害によって網膜が萎縮して孔があくことを網膜円孔という。

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